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記念写真

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2017-10-05 23:54:03

―大唄宴― ~だいうたげ 2017~第三章ー

【これを伝説と言わず、何を伝説と呼べるのだろうか!
  おそらく、神戸のアコベントでは、2017年の
   ベストデイだと思われますです!!【ギグ調べ)】

     2017年9月24日(日)  

       at 神戸スタークラブ 

  ―神戸スタークラブ 20周年記念イベント 

   ―大唄宴― ~だいうたげ 2017~第三章ー

※言いたいことをアコースティックとゆう表現方法でシンプルにかつダイレクトに伝える歌人たちが一同に会し思いを伝える!彼らの歌がきっと何かを残す!

        【歌で演じる詩人たち】

◇大柴広己(東京)◇浜田ケンジ(東京)◇サナダヒデト(東京)◇作人(神戸)◇酒井ヒロキ(大阪)◇てふてふ(神戸)◇じゃっく(イヌガヨ)(大阪)◇アサトアキラ(東京)◇よりえ(神戸)◇槇平れん(広島)◇水咲加奈(福井)〈OA〉和製ケビン

※今まで、大唄宴(だいうたげ)、何回もやってきましたが、これだけ、血走った世界を醸し出せたのは、今までになかったのではないと思われますね!

今回、誰が見ても、名前のあるアーチストを集めてはいますし、結構キャリアのあるアーチストたちのラインナップでもありますが、決して、いつもどおりのお約束の組み合わせでもないし、若手もとりまぜての、まあ、ギグセレクトとゆうのは否めないですが、ちょっと想像したのとは違う結果になったんですね。

とゆうのは、もちろん、大柴広己さんとゆう、尊敬すべき、シンガーソングライターとゆうものに非常にこだわる、でもとっても愛すべきキャラクターの方が、とても、フユーチャーされてたのですが、今回は、いい意味で、それとは別に全員の誰にも負けない的な闘争心が、全体にわたって、出まくっていたイベントだったんですね。

これは,企画者としてはとてもうれしいことです。

だって、みんないつもよりも、実際、何倍もベストなライブをやってくれてたんですから。

これは、全体の底上げとゆう固い言い方をしてしまいますが、バンドとゆうものと比べて、どうしても、ちょっと二番目なものに見られがちな、シンガーソングライターとゆうものの、地位向上、価値向上につながるイベントだと思ってます。

きっと、これを、見に来られなかった方は、本当に損をしてるし、逆に見に来らてた方は、こんなイベントが神戸でもあるんだとゆう、本当にいいイメージを持ったと思われます。

三回にわたってやりましたが、どの回もやった意味は大いにあったと思ってますし、これで終わらずに、この成功を、うまくまた新しい形のイベントに生かしながら、精進していきたいと、明るい希望とともに固く決意しておりますです☆

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2017-09-27 20:58:33

【台風のなか、決行した、鳥取ナイト!店内水びたしにも、びくともせず、敢行し、伝説の日になりましたとさの日の件!!】

【台風のなか、決行した、鳥取ナイト!店内水びたしにも、びくともせず、敢行し、伝説の日になりましたとさの日の件!!】

◆でも、出演者お客様には大変ご迷惑おかけいたしました。

2017年9月17日(日) 

ー神戸スタークラブ20周年お祝い企画ー

『鳥取ナイト!ーひたすらスタクラカオスな夜!ー』 

 at 神戸スタークラブ

〈出演〉ハラミタス(東京)、KyEO(鳥取)、MJ&THE ボイラーズ(鳥取)、OGK(鳥取)、七瀬美菜(東京)、高田枝璃(大阪)、猿人ズ(神戸)、みにょる(鳥取)、サオ・シャブール(宇宙)

※台風の中、みごとにやりとげた、鳥取ナイト!でしたが、ホント言うと、実はもうメチャパニクりました。(汗)

もちろん、多少の心配はしてましたが、もはやこれまでとは、思わなかったような、事態でした。

とゆうのは、私自身は、このスタクラでの、水害は、実は三回目だったんですね。

一回目は、おそらく20年ほど前、上の線路から水がなだれ込み、店の半分ぐらいが池になり、お立ち台をうしろに移動して、後ろにだけお客さんいれて、川を見ながらのように、お客さんには傘をさしてもらって決行したとゆう思い出。

二回目は、確か、中島らもさんが来られてた日だったと思いますが、横の、水道の菅に穴があいて、いつのまにか、また店が池になってたけど、みんな中島らもさんのライブに夢中で、最後まで誰も帰ることなくやったとゆう思い出。

両方とも、関係者の方々、本当に申し訳なかったです。スミマセン~

で、今回は三回目なんですが、なんとかかんとかやりとげることができました。

でも、この台風での出来事がなくても、やはり、このイベントはおもしろいとゆうのは、間違いなかったです。

膀胱ナイト!とおなじく、まあこんなイベントは他ではきっとやってないだろうとゆう自負はあります。

鬼才かもながら、ヘンタイな哲学者、マグナムひろきとの、コラボは、引きまくる人が多い中、これからも、やっていこうかと思わざるをえなかった、強烈な日でございましたね☆

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2017-09-13 23:33:48

【神戸スタークラブが、女子ばっかりの鍵盤イベントが

【神戸スタークラブが、女子ばっかりの鍵盤イベントが
                意外とはまっちゃった件!】
      
      2017年8月28日(月)

        ーギグのつぼ企画ー 

『鍵盤の魔女☆2』~鍵盤の魔術師☆スピンオフイベント~

       at 神戸スタークラブ

【出演】てふてふ(神戸)、小島マキ(大阪)、ゆっky(神戸)、stina(大阪)

※第一回目は、神戸トップテンクラブでやった、鍵盤の魔術師のスピンオフイベントである、鍵盤の魔女♡

今回、なんとなくメインのてふてふの、ピアノオンリーステージを、ここで、見てみたくなったゆえ、やってみたのですが、なんと、意外や意外、おおはまりで、とてもすごい贅沢でゴージャスな雰囲気がただよう、かつ、ロック色も加わった一日になってしまいましたよ。

本当に、やってよかったと思ってますし、お客さまにもすごく喜んでいただけたと自負しております。

スタークラブの、とても天井の高い洞窟的で、非現実的な空間で、まるで、クラシックのコンサートのような、大聖堂で行われているかのような錯覚にとらわれるような、開放的なセカイが、垣間見えるとゆうのが、こうゆう気持ちにさせるのかもですね。

また、必ず、やりまーす☆

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2017-09-03 22:27:46

【若さこそ、底知れぬパワーとゆうのが、とってもよく分かった日の記念写真など公開!】

若さこそ、底知れぬパワーとゆうのが、とってもよく分かった日の記念写真など公開!】

2017年8月24日(木)

ーギグのつぼ企画ー 『若気の至り♪3』 

      at 神戸トップテンクラブ

【出演】奥村兄弟(京都)、槇平れん(広島)、水咲加奈(福井)、芝岡翔梧(姫路)、宮下夢乃(神戸)

※もちろん、昔から、学生時代には、バンドをやりたくなったりとゆうのは当然あるんですが、最近はそれ以外の方向に向く方が多く、自分ひとりでできる、弾き語りとゆうかたちでの音楽を、バンドを通らずにやる人も増えてます。

まあ、そこで感じられるのは、ほとんどが誰かのマネっぽいのか、それがどうしたの、とゆうパターンがすごく多く、いろんな素晴らしい音楽にまみれた現代の、とても耳がこえてしまってる人々のをあっと言わすような音楽をやってる演者に巡り合うのは並大抵ではありません。

たとえ、いたとしても、なかなか本人がアピールしようとゆう気がなかったり、仲間が少ないため、ひとりでやり方がわからず、そのうち、埋もれてしまったり、自然消滅してゆくとゆうこともよく見受けられます。

このイベントは、そうゆう演者たちにとって、少しでも、何かを提供したいと思ってやってます。

だって、これだけ長いことこの業界にいて、数えきれないほどの、アーチストを見てきた私でさえ、ときめかせてくれるようなアーチストとめぐりあえることもできるんですから。

この仕事をしていて、これほどの、至福はありませんしね☆

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2017-08-22 00:12:07

【お盆に甘えて、好き放題のブッキングしたら、意外とめちゃおもしろ勝った件!】

【お盆に甘えて、好き放題のブッキングしたら、意外とめちゃおもしろ勝った件!】

2017年8月13日(日) 

ー神戸スタークラブ20周年記念イベントー

『BACK TO THE STARCLUB☆ お盆でGO!』 

 at 神戸スタークラブ

【出演】YOUTH26(東京)、てふてふ(神戸)、ザ・ツイてるズ (大阪)、KAR(神戸)、高田枝璃(大阪)、雪盗境士(三重)

※アー楽しかった~・・・・・・!なんて、おおっぴらに言っちゃいけないんだけどね。

でも、お盆とゆうこともあったのか、こちらがもくろんだアーチストさんが、都合悪いとゆうのが続き、ちょっとやけくそで、いらいらしてたんですが、それならもう、普段はできないような、はちゃめちゃなィベントにしてしまえ~(出演の方々、スミマセン~)と、やったところ、意外とお客さんの反応もよく、企画したこちら側も、いつもとは少し違う雰囲気になってしまって、ちょっと仕事なんてのを忘れて楽しんでしまいまして、ゴメンナサイ。

でも、よく考えたら、お客さんがこんだけ喜んでくれたのなら、別にいいのではと思ったりしちゃってます。

全然、しょうむないイベントだとは思ってませんし。

もしかしたら、実はこれこそが真実なんじゃないかとゆう気持ちにもなってます。

あまり、深く考えてイベントやるのも、いい悪いがあるのかと、とてもいい勉強になった日でございます☆